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東北大震災に際しまして
2010/01/01
明けましておめでとう御座います
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本年も宜しくお願いします
2006/12/25
管理人よりご挨拶
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ご挨拶
東北大震災に際しまして
お世話になります、佐野新聞店です。
まず、3月11日に起きました東北地方を中心として広範囲に被害をもたらした大地震で被災された方々に心よりお見舞いを申し上げると共に、深く哀悼の意を奉げます。また、ご挨拶が遅れましたことも重ねてお詫び申し上げます。
この震災に対しまして、当新聞店では社員一同より微力ながら義捐金を送らせていただきました。計画停電等、会社の運営にも心配な点が多々あった事で、より被災地に住まわれる方々の大変さを思い知ることとなり、当店で出来る限りのことはしようということで、全社員一同の気持ちを赤十字社を通してですが、送ろうということで先月送らせて頂きました。
また、これからの復興支援は長い道のりになり、非常に険しいものとなることが予想されます。それを踏まえて当店ではこれからも出来る範囲で手助けになることを見つけて、小さなことでも少しづつ応援し続けるようにしていきたいと思っております。
つきましては、当ブログにて復興支援企画などを発表するようなことがあると思います。ぜひとも、変わらぬご支援をいただけますよう、お願い申し上げます。
佐野新聞店
明けましておめでとう御座います
平素より多大なるご愛顧を頂き、誠にありがとう御座います、佐野新聞店です。
2009年も昨日で終わりを告げ、2010年寅年が幕を明けました。早速、私たち新聞販売店は皆様へ新年初めての新聞をお届けにあがっております。内容たくさんの新聞と、色々な新年の特売等々情報満載の広告を御節やお雑煮を食べながら目を通して元旦を楽しんでいただけると幸いです。
さて、2009年といいますと、政治の世界でいえば歴史的な民主党への政権交代、そして政権交代後のこれまでに無い政権運営と数々の困難の表面化、アメリカでは年初めに歴史上初のアフリカ系大統領バラク・オバマ氏の誕生と引き続くアフガン・イラク問題の深刻化、リーマンショック後の対応等々、多くの話題がありました。
スポーツではイチロー選手の記録樹立、松井秀樹選手のワールドシリーズでの大活躍、ゴルフの石川遼選手の台頭など明るい話題も多かったですね。
さて、2010年始めての朝日新聞はというと・・・
まず一面にはアフガンの医師が紹介され、三面は鳩山政権の今後を占う内容・・・というように今年も内容の濃い紙面となることはまず間違いなさそうです。世界情勢も、国内情勢も去年に引き続き激動の一年になることは間違いありません。そんな時代だからこそ、多くの情報ソースから色々な情報を得て、自分を確固たるものにすることが大切だと思います。
速報性などではテレビやインターネットにはかなわないところもありますが、その事件事物をどれだけ掘り下げているか、ということに関しては新聞の右に出る媒体はなかなかありません。是非、こんなときこそ、新聞を生活に役立ててもらえたらと思います。
本年も引き続きのご愛顧、宜しくお願いいたします。
本年も宜しくお願いします
日ごろのご愛顧、誠に有難うございます。
無事、新年の配達も終わり、すでに通常の営業へと戻っております。今年はまず、日本100名山の7年ぶりの刷新から始まりますが、おうちレシピもまだまだ続きますし、他の出版物も出るかと思います。
新聞自体は大きな変化はございませんが、本年も引き続きのご愛顧をお願いいたします。ご意見・ご要望は当店ホームページのお問い合わせよりお願いいたします。
本年も宜しくお願いします。
佐野新聞店
無事、新年の配達も終わり、すでに通常の営業へと戻っております。今年はまず、日本100名山の7年ぶりの刷新から始まりますが、おうちレシピもまだまだ続きますし、他の出版物も出るかと思います。
新聞自体は大きな変化はございませんが、本年も引き続きのご愛顧をお願いいたします。ご意見・ご要望は当店ホームページのお問い合わせよりお願いいたします。
本年も宜しくお願いします。
佐野新聞店
管理人よりご挨拶
SANOPOSTブログをごらん頂き、誠にありがとうございます。
このブログでは、静岡県沼津市において、朝日新聞・静岡新聞・日刊スポーツ新聞等を主力として販売させていただいております、佐野新聞店の情報発信の場として利用させていただく予定でおります。
関連の出版物の販売や各種キャンペーンのご案内、また当店主催のイベントなどの情報提供をさせていただこうと思っております。
また、当店ホームページにおいては、500回以上の連載を誇る、真楽寺の御住職、勧山弘さんのテレフォン説法を第一回から再連載する予定です。昭和57年から続けられ、またその時々の時事を反映した文章であるテレフォン説法ですので、再掲載することで時代を振り返ることも出来るかと思います。宜しければぼらんいただけると幸いです。加えて、06年の11月に連載50回を迎えた朝日新聞社・政治部記者の牧野愛博氏のFrom Asahi Reportも第一回から再掲載する予定ですので、こちらも併せて読んでいただけると幸いです。
まだまだ、出来立てのページで色々と稚拙なところがございますが、引き続きのご愛顧をいただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。
